きんどうの片鱗を味わう

 昨日書いた物をきんどう氏が雅量をみせてTwitterで拡散してくれた。てっきり怒られると思っていたので、こんなこともあるんだなと関心した。
 さて表題通り、きんどう氏のワンツイートがどれくらいの拡散力があるか。これはある意味驚きと同時に納得のいく結果であった。普段は一桁の訪問者数がTwitterで拡散された瞬間に余裕で2桁を越えた。なるほどこれが電書界の有名人かとビビったがそれだけでは終わらない。人の流れはまだまだ止まらずに夜には3桁を越えた。初めて感じる人の流れにちょっと空恐ろしくなる。
 
 凄いなあと関心しながら床について、朝になってもまだ人が来ていたのには驚いた。昨日、今日と流れてきた人の数で気付いたことがある。それは無料キャンペーンをした時のダウンロード数の流れとほぼ一緒だということだ。まあ、考えてみればそりゃそうか。無料キャンペーンしたら初速は大体あそこ経由だもんな。
 でもワンツイートでここまでやるということは100回つぶやけば万単位の人が動くってことで、これって凄いよな。