
どうも、牛野小雪です

助手でバイトのニア·タスマだぜ
今回はこっちのブログでやるんだな

いきなりなんですが、顔を変えようかと思っているんですよ

は? 意味分かんねえこと言ってんじゃねえぞ

なんていうか。読者を欺いているような気がして

そんなの誰も気にしてねえよ
でも一応だけど、どんな顔にしようと思ってるんだ

こんな感じでどうでしょうか

わ、悪くないんじゃね~の
でも、そっちの方が欺いている気がするぜ

素顔をさらけ出す気持ちで描いてみました

だから、欺くんじゃね~って言ってんの
戻せよ、元の顔に

ほい

やれやれ、やっと戻ったか
気持ち悪いったらありゃしねえ

ところで今月は何をしていたんだ。

へ~イ、へ~イ、ヘイ、時には起こせよムーブメン!

!!!?????????

アマゾンプライムにWOW WAR TONIGHT~時には起こせよムーヴメント~があったから、毎日執筆前に聞いてます。

全盛期の小室哲哉と全盛期のダウンタウンがコラボした奇跡の楽曲。
この曲が20年前という事実が恐ろしい。

昔の話をすると鬼が笑うぜ
お前の本の話をしろ

最近ガルシア・マルケスの百年の孤独 を読んでいるんですが凄くいいですね。
何度も戻りながら読んでいるんですけど、これ真似したくなる気持ちは分かるなぁ。
アウレリャノ、アルカディオ多すぎ問題があるけど。

でも、ちょっと真似できないぐらい個性的で、小説なんて誰が書いても大体同じだろぐらいに思っている人は読んだ方がいい。

(だから、お前の本の話をしろって)

wikipediaによるとですね。
この小説を書こうとしたのが17歳の時で、発表されたのが39歳の時、20年ぐらいかけて書いているんですね。

今私が構想を持っているJohn to the worldもですね。
そろそろ5年目に入ろうとしているわけで、一体いつできあがるんだろうか、本当に書く気があるんだろうかと思うこともしばしばなんですが、こういう話を聞くとまだ折り返し地点も過ぎていないじゃないかって勇気をもらえましたよ

しかも書いた歳が今の私より上というのもいい

せっかくだから100年かけて書いてみたらどうだ
ガルシア・マルケスが命乞いするほどの凄いのが出てくるかも

100年先なんて骨も残らないから

バッキャロー
小説家たるもの100年残る文章を追いかけないでどうする

!!

そうか。100年の孤独が20年なら、100年かければ1000年小説が書けるかもしれない。

(なわけね~だろ)

牛野小雪のページ作りました。

いきなり話変わったな

リンクはここ
→牛野小雪のページ

いくつブログ作ってるんだよ

まさにそれが問題だから作ったわけですよ
牛野小雪の情報を得るならまずはここ、という場所を作っておいた方が良いと思いまして

(あれ、これってAmazonの著者セントラルでいいんじゃねえか?)

あのサイトを参考にしたというのは内緒。
たぶんセルフパブリッシング最速の速さ。

なんの速さだよ、意味分かんね

しっかし2018年はサボったな。

こうしてみると年に原稿用紙1000枚ぐらい書いていると分かりますね

2016年からサボりが目立つぞ

2018年は全作改稿していたし、今年だって文章は書いてるもん

アウトプットしろ。
ストックしているやつも吐き出せよ。

小説を書くという意味では本当に遅くなりましたね。
5月から執筆を開始して、まだ小説は一文字も書いていないんだから。

もう蟻野小雪に改名だな

うわーん。

いつまでもノートに下書きなんてしてんじゃねえ
同じ頃に出した人はもうそろそろ次の小説を出そうかって考えてるぞ

時よ止まれ
お前は美しい

俺はメフィスト・フェレスじゃない
仮にそうだとしてもその言葉で、お前は終わり

ス、ストックがあるから・・・・・

一個だけな。
むしろストックがあるから書くのが遅くなってるんじゃね~の?

むしろ二つあった時の方が速かったから

じゃあやっぱり100年かけて書くべきだな。
まずはストックを100個ぐらい書き溜めようぜ。

それだけで死んじゃう

最初からあきらめてどうする。
結局この世界はやるか、やらないかなんだよ

やる!

さすが!

やっぱりむり!

やれやれ、困ったものですね。
どんな偉人達人も一時の努力で大きな功績を残したわけではありません。
千里の道も一歩から。今日一日をしっかり生きましょう。
その積み重ねが100年の大事業に繋がるのです。


だれだ、おまえ~!

お前だよ

そうだった。
(おわり)
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